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狭山市狭山台4−7−5
TEL 04(2957)5817
Fax 04(2957)6493 |
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長野県生まれ。飯山南高校・東京文化医学技術学校卒業。
臨床検査技師として虎ノ門病院勤務。市議会議員8期/文教厚生常任委員会委員/都市計画審議会委員 |
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いっせい地方選挙の翌朝、駅頭で感謝をこめて結果報告をした。駅頭に立つのは、選挙のときだけではない。多くのみなさんのはげましに支えられ、街頭での議会報告を続けて30年余になる。
振り返ってみるといろんなことがあったけれど、議員になってよかったと実感できるのは、みなさんといっしょに運動をすすめ、それがかなったときです。子育てしながら仕事をしてきた経験から、医療や保育の充実にはとりわけ力を入れてきた。議員になりたてのとき1ヶ所しかなかった公立学童保育所は今では小学校に対応する学童ができ、保育量の値下げや小児難病患者への福祉手当が実現し、医療費は中学生まで無料化が拡大できている。
いま医療・介護が大きな課題になっている。どこの家でも「これ以上の負担増になったらやっていけない」「取られるばかりで、何とかしてほしい」という声が返ってくる。困難にあってつらい思いをしている人がどんない多いことか。
まじめに働く人がむくわれるように、希望と勇気をみんなのものにしたい。 |
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狭山市つつじ野1番23−405号
TEL&FAX 04(2953)5907
E−mail ino-yoshi@rouge.plala.or.jp |
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1953年宮城県生まれ。東京都小岩高校卒業。73年に狭山市に転居。73〜96年医療生協に勤務、病院、診療所、歯科診療所の事務長などを歴任。家族は妻と一男一女。現在、狭山市議会議員4期/建設環境常任委員会委員/基地対策特別委員会委員/埼玉西部広域議会議員/狭山シルバー人材センター評議員/日本共産党狭山市議団団長 |
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東日本大震災は、市政のあり方を、私たちに改めて問うています。狭山市が進めてきた大型開発優先の市政は今こそ見直すべきです。市民の暮らしと福祉を充実させ、災害対策を計画的に推進させることが必要です。学校の体育館などの公共施設の耐震化、身近な道路整備などが必要です。智光山公園などの自然環境を守り、暮らして安心、暮らして楽しい狭山市にしてきましょう。 |
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狭山市狭山台1−16−24 TEL&FAX 04(2956)6283
E-mail chocominnto@isis.ocn.ne.jp |
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1973年生まれ。狭山台北小学校・狭山台中学校・県立所沢高校卒。動物病院勤務、医療事務を経て99年に25歳で狭山市議会議員初当選。家族は夫と一男一女。現在、狭山市議会議員4期/総務経済常任委員/議会運営委員/議会だより編集委員/交通安全対策協議会委員/基地対策協議会委員/議会活性化特別委員 |
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皆さんに支えられて、4期目を務めることになりました。震災復興への思いとは裏腹に、揺れ動く政局の中で国民の暮らしが置き去りにされている気がします。今こそ住民の一番身近にある地方自治体が、暮らしを守る先頭にたち、生活の声を届ける存在であってほしい。暮らしの声を第一に「永く住み続けられる狭山」、子供たちが「この狭山で子育てがしたい」と思ってくれるようなまちづくりにむけて、引き続き頑張ります。 |
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