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2017年を元気よく 新春のつどい

(左から、及川議員、私、林秀洋氏、松本議員、佐伯議員)
(左から、及川議員、私、林秀洋氏、松本議員、佐伯議員)

 野党と市民が共闘し、安保法制を廃止・立憲主義を取り戻す野党連合政権を―加須地域の「新春のつどい」を今夜(30日)、市民プラザでひらきました。年の初めに、日本共産党後援会の人たちがつどい、住みよい郷土と社会をつくるため、元気に頑張ろう、と開催しています。

 今回は、小選挙区埼玉12区の予定候補に決まった、林 秀洋(はやし ひでひろ)氏(42)が参加しました。

 主催者を代表し、私が加須市政と市議会について報告を兼ねて挨拶。

 12区予定候補の林氏は、先ずは自己紹介。
1974年に東京都で生まれて42歳。埼玉大学院教育学研究科を修了。私立高校の非常勤講師を経て日本共産党の専従職員となり、「しんぶん赤旗」記者、埼玉県議団事務局員を経て、現在は党県委員会常任委員を務めています。

 林氏は、今月ひらかれた党大会に参加し、初日に3野党1会派代表の挨拶を直接聞いて、野党共闘の熱気に直接触れた感想を話し、「野党共闘による野党連合政権をつくり、安倍暴走政治をストップさせるため全力をつくしたい」と決意を語りました。

 続いて、党議員団の松本英子議員、及川和子議員、佐伯由恵議員が挨拶しました。参加者は2017年の抱負を語り、交流を深めました。
2017/01/30

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