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党議員4人 必ず市議会へ

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 くらし・福祉優先の市政を―4月の市議選で、日本共産党議員4人を必ず市議会へ! 日本共産党加須地域後援会が「新春のつどい」を昨日(30日)開催し、参加者が心をひとつにしました。


 日本共産党・加須地域後援会が主催する「新春のつどい」を昨日、市民プラザで開催しました。はじめに、党加須市委員会を代表して私が挨拶しました

 私は、日本共産党への支援に感謝を述べました。そして、4月の市議選について、次のように話しました。

 「4月の市議選に日本共産党は、現職4人を擁立します。議員の定数が、現行の32から4人減って28となります。このため最低当選ラインが上がり、現職4人を擁立しますが、実質的には1人増やす選挙と同じになります。

 消費税が増税され、一方、社会保障の年金は引き下げ、介護保険は改悪、医療も患者負担を引き上げ、生活保護費の削減等々、軒並み切り捨てです。黙っていたら、暮らしと福祉は悪くなるばかりです。力あわせ、市議選で現職4人の必勝を」と、訴えました。

 4月の市議選で、旧加須市を活動地域とする松本英子議員と及川和子議員も参加しました。松本議員(活動地域=川口・南大桑・南篠崎・花崎北・北篠崎等)は、党議員団の政策を中心に決意を表明しました。

 及川議員(活動地域=水深全域・南篠崎1〜2・花崎1〜4・北小浜等)は、住みよい加須市めざし、全力で取り組む決意を述べました。

 参加者は、日本共産党が国政と加須市政で果たしている役割を語りあい、4月の市議選で党議員4人の必勝めざし、心をひとつにする集会になりました。
2015/01/31

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