活動レポート

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杉並区議会議員選挙 野垣あきこ 善戦も及ばず

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ご支援ありがとうございました 公約実現に向け 頑張ります

 24日投票(25日開票)で行われた杉並区議会議員補欠選挙(定数2、立候補6人)で、日本共産党の野垣あきこは、2万6691票を得ましたが、第3位で及びませんでした。
 お寄せいただいた多くのご支援に、心からお礼を申し上げます。
 今回の選挙戦で、野垣候補は、保育園勤務の経験をいかし、認可保育園の増設や保育士の処遇改善などを公約に掲げるとともに、区立施設の統廃合や国保料の連続値上げ、公用車の私的使用など区政を私物化している田中区長と、それを支えている自民党など与党の責任を告発。
 区民の立場で区長の横暴をチェックし、子育て世帯の国保料の負担軽減の条例提案などで、区政を動かしている日本共産党の役割を訴えて奮闘しました。
 当選には至らず、残念な結果となりましたが、日本共産党区議団一丸となって、公約実現に向け、引き続き全力をあげる決意です。
 みなさんのご支援をよろしくお願いします。
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