活動報告

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憲法・築地・くらしー都民本位の都政を 原田あきら都議候補 連日大奮闘

安倍暴走にストップの審判を!  

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加計学園」疑惑や安倍晋三首相の9条改憲発言など、安倍政権による国政の私物化と憲法無視の暴走に対する国民の怒りが沸きあがるなか、東京都議選(6月23日告示・7月2日投票)は安倍政権への審判とともに、都民の暮らしがかかった選挙戦として各党が総力をあげた大激戦となっています。
 原田あきら都議候補は、連日街頭に立ち、「都議選は、安倍政権の暴走への最初の審判の場になります。『憲法破壊から世界に誇る9条を守れ』の声を、こぞって原田あきらに託してください」と訴えています。
 

 豊洲移転はきっぱり中止を

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築地市場の豊洲移転問題では、小池知事が都議会の所信表明で「かつての都知事が市場業者や都民に約束し、都議会が付帯決議をした(豊洲市場の)『無害化』は達成できていない状態」と述べたことは、豊洲移転計画の破たんを認めた重大な言明です。
 原田都議候補は、無反省に移転推進にしがみつく自民、公明や、選挙公約でダンマリの態度をとる「都民ファーストの会」を批判。豊洲移転を中止させ、世界に誇る築地市場を未来に引き継ぐ願いを共産党に託してほしいと呼びかけています。
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