活動報告

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都政改革をリード
日本共産党都議団のさらなる躍進を!

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 1月7日、130名の参加で日本共産党杉並地区委員会の旗開きが行われました。
 おさない史子衆議院東京8区予定候補、原田あきら都議予定候補の訴えに続き、今期をもって勇退する吉田信夫都議会議員が、いまの小池都知事をどう見るか、党都議団との関係について話しました。
 豊洲問題では、小池知事が「立ち止まる」としたことは重要だが、都政を揺るがす状況を切り開いてきたのは、盛り土がないことを突き止めた共産党都議団の調査があったからであり、東京オリンピックや保育待機児問題などでも、党都議団がいち早く提言を出し、小池知事に積極的に情報提供も行っていることなどが報告されました。
 そうしたなか、知事の議会答弁や、会派へのあいさつまわりで、共産党都議団へお礼が述べられ、協力関係が生まれていることも紹介されました。
 「都政改革をリードしている共産党の活躍を広く都民に知らせ、原田あきら候補をなんとしても都議会に送ろう」と熱気みなぎる旗びらきとなりました。
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