今年の「花火」は大和田公園でも
陳情を出した2人の老人会長さんから寄せられたメッセージです
毎夏の花火大会は、さいたま市になって荒川総合公園での実施となり、近くで見られなくなりました。楽しい行事を何とか復活してほしいというのが高齢者共通の声でした。この思いを受けとめてくれたのが共産党のみなさんです。
今年2月16日、すみ靖子県議、戸島よし子市議、青柳しんじ前市議とともに商店会代表の方と要望書を提出し、市の経済部と懇談し、会場の見直しを求めました。
18年度は変えられないが、その後の場所は検討するとのことで、なんとかなりそうな印象を持ちました。
この程、来年度、大和田公園含めて3箇所で実施される予定と聞きました。小さなものでも住民の声を見のがさず、まっすぐ市政に届け、実現の努力してくれた共産党さんに感謝の気持ちでいっぱいです。
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