青柳しんじ 見沼区のみなさんの声を市政に
見沼区のみなさんの声を市政に届けるが私の責務だと全力をあげてきました。
市民に痛み押しつけるオール与党に怒り
下水道交渉(2006年1月27日)
4年前、17票差の惜敗から3年。今ほど議席を失ったことを悔しく思うときはありません。この2月議会で、自民党や公明党、国政では「野党」の民主党までが、相川市長が提案した介護保険料と下水道料金の大幅値上げ案に賛成し可決。ダブル値上げが、小泉大増税に苦しむ市民のくらしを襲うことになるからです。
地域春闘であいさつ
(2006年2月22日)
みなさんの声をしっかり受けとめて
この4年間、すみ靖子県議と連携して、見沼区のみなさんの声を届けるのが私の責任だとがんばってきました。見沼区の市民の声、庶民の声を届けるために、何としても再び市議会で働かせてください。
住民パワーと力あわせ 産廃保管施設建設ストップ
この写真は片柳信号機設置での
要請(2005年11月24日)
緑豊かな片柳地域に、突如、産業廃棄物施設の建設計画が舞い込みました。周辺を2メートルの鉄板で囲むという本格的な施設にも関わらず、業者からの簡単な説明に「同意書」に判を押してしまった住民もいました。
住民からの相談をうけた私は、すみ靖子県議と連携して担当課と交渉し、地権者から「建設不同意」の署名を組織、とうとう建設を断念させました。
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