日本共産党さいたま市見沼区委員会日本共産党さいたま市見沼区委員会
見沼区の日本共産党
青柳しんじのページ
戸島よし子のページ
とば恵のページ
耳寄り情報
生活相談
リンク集
青柳しんじのページ
TOP
BACK
INDEX
市民が主人公の市政に
二つの選挙が5月19日投票で実施されます。5日告示のさいたま市長選挙、10日告示の見沼区での定数1の市議補欠選挙です。さいたま市長選挙では、日本共産党も参加する「みんなのさいたま市をつくる会」が擁立する大石ゆたかさんで革新市政の実現を目指します。市議補欠選挙は、とば恵予定候補の勝利で前回いっせい選挙で失った見沼区の議席を奪還し、現職戸島よし子市議と合わせて、再び複数議席をめざします。二つの選挙を、7月参院選の前哨戦とも位置づけ、全力を尽くします。
 「行革」の名で教育、福祉の削減をすすめる清水市政のもとで、さいたま市は、医師数、保育所数、市営住宅など市民の暮らしの様々な分野で政令市最低水準になっています。
 安倍自公政権が極右的暴走を強め、「第3極」が自民党の補完勢力にすぎないことが明瞭となってきました。
 国も地方も、日本共産党が、「防波堤の党」「変革者の党」「国民共同の党」としての役割をいっそう高めることが求められています。真の対決構図は、「古い自民党型の政治vs日本共産党と国民の共同」です。
 5月の市長選、市議補選で「市民が主人公」の政治へ切り替え、7月参議院選挙では「国民が主人公」となる政治への第一歩をふみだしましょう。

PAGETOP

Copyright(c)2008 日本共産党さいたま市見沼区委員会 All rights reserved.