年が越せる−「不払い問題」を解決
昨年12月、埼玉土建の組合員が3次下請けの工事代金830万円の不払いとなり、組合担当書記に相談していました。
1次下請けとの交渉も暗礁に乗り上げたため、すみ靖子議員に相談があり、すみ議員は県の強力な指導を要請しました。
その結果、元請が代りに代金を支払うことになり、1月末の「手形の不渡り」という組合員の危機は解消されました。
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