政策・提案

2013年度予算編成に対する要望

 日頃の市政運営に敬意を表します。
さて、日本経済は長期にわたって低迷と後退が続き、デフレ経済に陥っています。政府の発表では、今年7月から9月までの国内総生産(GDP)の実質伸び率は、前の3か月に比較しマイナス0.9%、年率換算で3.5%の大幅なマイナスとなっています。景気の悪化が一段と鮮明になっています。特に、GDPの6割を占める個人消費が落ち込んでいます。国民が求めていることは、国民の所得を増やし、雇用を確保し、景気を回復することです。

全文はページ末尾の添付フアイルをご覧ください。

(2013年度予算編成に対する要望)

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