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協同組合報vol.134
2014年5月号
contents
トピックス
国際HPHネットワークに加入し、
“地域丸ごと健康づくり”をすすめよう
この人に聞きたい
後継者をたくさん育てたい
インフォメーション1
命の対等と平等を学ぶ「生命活動」の取り組み
インフォメーション2
技術部ポートフォリオ発表会
読者のたよりから
『復興マラニック大会』に参加
看護 NOW!
自宅で家族と過ごした最期の7日間

忘れない

文:健友会 中野共立健康友の会 野澤愛子
写真: 野澤愛子、佐藤修子

 東日本大震災が人々の関心から薄れつつある中、健友会有志、中野共立健康友の会は被災地を忘れない取り組みを粘り強く行っている。

 毎週金曜日の「脱原発首相官邸前抗議行動」、定期的に行っている「福島農家支援野菜販売」、常時「田老支援Tシャツ販売」を行い、田老第一中学校の修学旅行で「田老を語る会」に参加し交流している。

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